ニキビ痕を治すのにカードローンを利用しました

私の右頬にはちょっと目立つニキビの痕がありました。右頬の真ん中にあったので私はとても気になっていました。私はこのニキビ痕がとても嫌いで鏡で見るのもイヤでした。このニキビ痕が気になって性格も明るくなれず恋人も作れずにいました。そこで、就職して自分で働いてお金を稼げるようになったので、前から嫌いだったこのニキビ痕を病院で治してもらうことにしまた。ニキビ痕が気になってこりままでは結婚も出来ないかも知れないと思ったからです。病院は医療系の美容サロンに通いました。最初にカウンセリングを受けてから治療を受けました。ここまでは何の問題もなかったのですが、保険の効かない治療なので費用が私の予想より高くなってしまいました。それでも私はニキビ痕を治すほうを優先にして足りないお金はカードローンで借りることにしました。カードローンの利用も初めてのことで不安でしたが口座を持っている銀行のサービスが利用できることが判ったので、その銀行のカードローンに申し込みました。ニキビ痕はキレイに治ったので今は頑張ってカードローンを返済しているところです。

体重計に乗らなくなったら!いつの間にか。。

これまで私は常に体重計に乗る生活を続けてきまいた。おかげで少しの体重の調整だけで大きなダイエットをすることなくここまで来たのですが。ある日体重にこだわるのではなく、形や質にこだわろうという都合のいいことを考え、体重計に乗ることをやめました。その代りメジャーでウエストや太もも回りを定期的に図っていたのですが、それだけでは自分が太ったという実感は持てず、鏡に映った姿もずんぐりしたなとうすうす感じていましたが、季節的に厚手の洋服だから太って見えるのだろうと都合よくとらえ、制限なしの食生活をつづけて着た結果、いよいよ洋服が入らなくなってきて意を決して体重計に乗ってみました。その数値を見て唖然。まだ2か月くらいしかたっていないのに、4キロ増!久しく見たことのない数値に呆然としました。そして、ようやく体重計に乗ることの意味を知ったのです。ダイエット法の一つに、レコーディングダイエットという自分が食べたものすべてを書き出すだけで痩せるというものがありますが、体重計に乗ることもそれと同様に、「見える化」することは意識的に食べる量と運動量を増やす意識につながり体重のコントロールができるんだと実感しました。すでにダイエットを始めているのですが、まずは毎日体重計の数値と向き合って、少しずつ元の体形に戻していこうと思っています。

販売中止のポテトチップが売れている!

専業主婦の私ですが、子供が小学校に入り少し時間ができたので、アルバイトを始めました。あるネットショップの受注データ処理のアルバイトなのですが、最近とても売れている商品があります。それはポテトチップス!取扱商品に地域限定の大袋ポテトチップスがあるのですが、大手菓子メーカーのカルビーや湖池屋が先日、北海道産のジャガイモの不作のため一部の商品販売中止を発表しましたよね。その余波は当日から始まり、いつもは一日に数件だけのポテトチップスの注文が、なんと5倍くらいに増えています。たががお菓子だと思いますが、やはりロングセラーの国民的お菓子、ポテトチップスには沢山のファンがいることが改めて実感しました。アルバイトの帰りにドラッグストアによってポテトチップスの様子を見てみましたが、やはり店頭でもポテトチップスの大袋はなくなっていて、私もつられて一袋買ってしまいました。通常サイズはなくならないようですが、思い切り食べれるパーティーサイズがなくなるのは寂しいです。ぜひ今年はジャガイモが豊作でありますように。